疲れだけじゃない。

本当は、

生き方も整えたい。

  • 病気ではない。

    でも、しんどい。

    頑張れないわけでもない。

    でも、満たされない。

    そんな時、

    必要なのは無理な努力ではなく、
    自分本来の感覚を取り戻すことかもしれません。

    こんなお悩みはありませんか?

    □ 疲れが抜けず、朝から重だるい

    □ 病院では異常がないのに調子が悪い

    □ 頭では分かっているのに変われない

    □ 同じ悩みや人間関係を繰り返してしまう

    □ 頑張っているのに満たされない

    □ 人を優先して、自分を後回しにしてしまう

    □ このまま歳を重ねることに少し不安がある

    □ 本当はもっと自由に、自分らしく生きたい

  • どうしたらいいのかがわからなくてさまよい、
    ここにたどり着かれたあなたへ。

    疲れが抜けない。
    胸がざわつく。
    眠れない夜がある。

    医療も、整体も、カウンセリングも、
    一通りやってきた。

    状態の説明は理解できる。
    納得もしている。

    それでも、
    身体がついてこない。

    検査では「問題ない」と言われても、
    体はそう言っていない。

    頭では大丈夫だと思っているのに、
    不安や動悸が出てくる。

    休めば回復する、という感じが
    いつの間にかなくなっている。

    「このままではいけない気がする。。。」

    その違和感は、軽く扱っていいものではありません。

    それは、
    あなたの身体やこころが発している大切なサインかもしれないからです。

    猫の穴は、
    不調をなくすことだけを目的にしている場所ではありません。

    からだとこころ、
    そして、いのちの力を整えながら、

    自分らしいリズムや感覚を取り戻し、

    もう一度、自分の人生を歩き出していくための場所です。

からだ道場猫の穴とは

からだ道場猫の穴とはAbout us

不調や生きづらさには、理由があります。

それは、その人がその人なりに
生き延びてきた証(あかし)です。

「ちゃんと治さなきゃ」
「早く元に戻らなきゃ」

そう思うほど、
心も体も固まってしまいます。

別人になる必要はありません。

猫の穴が大切にしているのは、
まず自分の感覚を取り戻すことです。

その感覚が戻ってくると、
少しずつ自分らしい選択ができるようになり、

健康も暮らしも、
本来のリズムを取り戻していきます。

猫の穴では、その順番を大切にしています。

猫の穴の想い

整え方は、ひとつではありません。
からだ・こころ・感覚。
その人によって入り口は違います。

猫の穴では、
それぞれの状態に合わせて整えながら、

健康や暮らし方、
そして自分らしい人生のリズムを取り戻していきます。


イーマ・サウンドセラピー

本来の生命力が発揮されるよう、
音と光の周波数を使って、からだとエネルギーのバランスを整えていきます。


こころ解放セラピー

繰り返してしまう悩みや生き方のパターンの奥にある感情に気づき、

自分らしい選択ができる状態へ導いていきます。


からだ調律セラピー

緊張した身体をゆるめながら、

本来のリズムと回復力を取り戻していきます。



どれかを無理に選ぶ必要はありません。

猫の穴ではまず、今の状態を丁寧に見ます。

そのうえで、最も自然な入り口をご提案します。


初回は、

どの入り口からでも

同じ料金で始められます。

猫の穴が合う方

何がつらいのか、

うまく言葉にできない。


理屈よりも、

まず安心できる感覚を取り戻したい。


同じ悩みを繰り返す人生から、

少しずつ抜け出したい。


健康だけでなく、

暮らしや生き方も整えていきたい。


「このままではいたくない」


そんな思いを、

どこかに抱えている。


そう感じているなら、

猫の穴は相性が合うかもしれません。

今は別の場所が合うかもしれない方

すぐに答えがほしいとき。

明確な正解や方法を求めているとき。

結果や数値を最優先に考えたいとき。


そんな時期もあると思います。


それは決して悪いことではありません。


猫の穴は、


答えを与える場所というより、

自分自身の感覚や答えを見つけていく場所です。


合うタイミングは、人それぞれ違います。

体調不良のお悩みなら京都市下京区にあるからだ道場【猫の穴】|からだとこころを超健康にする生命(いのち)の躍動実践の学び場

First Session

各セラピー共通の流れ

1.今の状態をうかがいます
 話せる範囲で大丈夫です。
 言葉にならなくても構いません。

2.身体の感覚を確かめます
 触れる、音を使う、呼吸を見るなど、
 状態に合わせて進めます。

3.無理に変えようとはしません
 今の状態から、できるところまで進めます。

4.必要であれば次の入り口を提案します
 今の状態に合わせて、
 これからの整え方や取り組み方をご提案します。
 続けるかどうかは、そのあとでゆっくり決めていただけます。